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Refmoについて

機能一覧

Refmoの便利な機能などをご紹介させていただきます。

HTMLコンテンツ変換機能
マークアップ言語変換 各種マークアップ言語で記述されたコンテンツを各キャリア、各端末の仕様にしたがって変換します。
マークアップ言語
XHTML1.0 Transitional、HTML4.01 Transitional
※フレーム (XHTML1.0 Frameset、HTML4.01 Frameset)、HTML5には対応していません。
絵文字変換 各キャリアで異なる絵文字を一元的に記述できます。絵文字は、実体参照による記述となります。
文字コード変換 元コンテンツの文字コードを、各キャリア、各端末で指定された文字コードに変換します。
個体識別番号取得方法の一元化 認証の際に利用する個体識別番号はキャリアごとに異なりますが、一元的に取得できます。
変換ルールのカスタマイズ XSLTを用いて、独自の変換ルールを追加することができます。
外部CSSのインライン展開 一部端末は、外部CSSが利用できないものがありますが、Refmo(リフモ)で外部CSSを取得し、インライン展開します。
画像コンテンツ変換機能
画像最適化 画像を端末の画面サイズに合わせて最適に縮小します。
ファイル容量指定変換 画像を、指定したファイル容量におさまるように圧縮します。
画像転送防止 画像転送防止の指定方法はキャリアごとに異なりますが、一元的な指定方法で記述できます。
サイズ指定変換 画像のサイズを、指定したピクセル数または、画面横幅の相対値に変換します。
変換パラメータのカスタマイズ 画像コンテンツを扱う際に指定するパラメータ名を、独自のものに変更することができます。
作り分け機能
メソッド指定によるスタイルの変更 元コンテンツにメソッドを指定することで、スタイルを指定することができます。
コンテンツの差し替え idやclassを指定して、コンテンツをブロック単位で挿入、削除、差し替えることができます。